aoiサンの六本木ケントスでダイアナ~Diana 第二の青春を謳歌!

07年2月町の行事で上京一人六本木ライブハウス探索行き着いたのがケントス。同24日息子結婚式前日に嫌がる妻兄弟引き連れてケントスへ行った。妻達早めに帰ったが26時まで騒いだ。この時知った最終土曜日は二組のバンド出演イベントデー、以来毎月最終土・日曜日六本木通い。

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aoiサンの六本木ケントスでダイアナ~ 漣健児

漣健児の超訳詩なくして、'50-'60年代当時、日本でのヒットなかった。
<HOMETOP>
漣健児メドレー (sazanami kenji medlay)

漣健児の功績を忘れてはならない。m(__)m。

ルイジアナ・ママ 飯田久彦
Louisiana Mama Gene Pitney 和訳(直訳)by pegasus8
断然!漣健児!飯田久彦のルイジアナ・ママの方が良い!。
いやーオールディズって奥深い!。

漣健児の超訳詩例
当節のオールディーズは当時日本ではポピラーソングと呼ばれていた。
当時、若手が日本語で歌っていた。カバーと言わなかった。多くが漣健児によって日本に合った訳詩(作詞)されていた。元歌の歌手名は知られてなかた。

当時"すてきな16才"は弘田三枝子が歌っていた。だから女性歌手の曲だと思っていた。
(今はもう、昨日の私と違うレディーよ・口紅付けて気どってみたの・...。)
原曲は、ニール・セダカの"Happy Birthday Sweet Sixteen"、原詩は男性側からの歌です。
Happy Birthday Sweet Sixteen☆Neil Sedaka 和訳(直訳)by pegasus8
ヒットバレード♪弘田三枝子"すてきな16才他"
これもルイジアナママと同じ、漣健児+弘田三枝子だからヒットした!。
(ヒットパレード恋の片道切符を歌っている佐野修はダーニー飯田とパラダイスキングのボーカルを長く勤めた。彼らも忘れてはならい!。)
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